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腰痛

こんな症状でお悩みではありませんか

  • デスクワークで腰が痛くてしんどい
  • 姿勢が悪いと自覚している
  • ギックリ腰を繰り返している
  • 腰痛でマッサージに通っているが、すぐにぶり返す
  • 腰痛だけでなく、足がしびれたり痛んだりする
地域人気上位
★★★★★ 家城真樹様

妹にさくらさんは上手やし、一回行ってみたほうが良いよ〜っていう事で来院しました。
しばらく悩んでいた腰痛も徐々に楽になってきました。ありがとうございます😊

★★★★★ ren kabu様

学生の頃から腰痛でお世話になっています。
当時、何件か病院や接骨院で治療しても特に効果を得られず困り果てていたところ、こちらで鍼治療をして頂き施術後にはスタスタ歩けるほどに回復した時は本当に神様だと思いました。
それから十数年…今では夫婦共にお世話になっております。

★★★★★ keita in kyoto様

腰が痛くて訪問しました。
どうしても痛みがとりたいイベントまで5日しかなかったのですが、見事に痛みをとっていただきました。

「強引に詰めた通院」も提案されなかって安心しました。
今後とも、よろしくお願いします。

詳しくはこちら

腰痛って?|向日市 さくら鍼灸接骨院

腰痛は、腰部に生じる痛みや不快感を指し、多くの人々が一度は経験する一般的な症状です。腰痛は一時的なものから慢性的なものまで様々で、日常生活や仕事に大きな支障をきたすことがあります。症状の範囲も広く、軽い鈍痛から鋭い痛み、さらには下肢に放散する痛みまでさまざまです。

腰痛の原因って? |向日市 さくら鍼灸接骨院

腰痛の原因は多岐にわたります。以下に主な原因を挙げます:

• 筋肉の緊張:長時間の座り仕事や重い物を持つことが原因で、筋肉が緊張し腰痛を引き起こします。

• 姿勢の悪さ:猫背や反り腰など、悪い姿勢が腰に負担をかけます。

• 椎間板ヘルニア:腰椎の椎間板が突出し、神経を圧迫して痛みを引き起こします。

• 脊柱管狭窄症:脊柱管が狭くなり、神経が圧迫されることによって痛みが生じます。

• その他:骨粗鬆症、関節炎、内臓疾患なども腰痛の原因となることがあります。

腰痛を予防するには?|向日市 さくら鍼灸接骨院

腰痛を予防するためには、以下の方法が有効です:

• 正しい姿勢の維持:座るときや立つときの姿勢を意識し、背筋を伸ばしましょう。

• 適度な運動:腰周りの筋肉を強化するために、適度な運動やストレッチを行いましょう。

• 重い物を持つときの注意:重い物を持ち上げるときは、膝を曲げて腰に負担をかけないようにしましょう。

• 休息と睡眠:適切な休息と十分な睡眠をとることで、体の疲労を回復させます。

• 体重管理:適正な体重を維持することで、腰への負担を軽減します。

腰痛が起きてしまったらどんな施術をするの?|さくら鍼灸接骨院

腰痛が起きてしまった場合、さくら鍼灸接骨院では以下の施術を提供しています:

• 手技療法:筋肉の緊張をほぐし、血流を改善することで痛みを和らげます。

• 鍼灸治療:痛みの原因となるツボに鍼を施し、自然治癒力を高めます。特に腰痛の緩和には効果的です。

• 整体治療:体のバランスを整え、腰への負担を軽減します。全身の調整を行い、再発を防ぎます。

• 衝撃波治療:衝撃波を用いて組織の再生を促し、痛みを効果的に軽減します。

• ハイボルト治療:高電圧の電流を使用し、神経の圧迫を和らげ、痛みを軽減します。

• マッサージ:筋肉の緊張をほぐし、血行を促進することで痛みを和らげます。

• 簡単な体操の指導:腰痛予防のための体操やストレッチを指導し、自宅でのケアをサポートします。

さくら鍼灸接骨院では、患者様一人ひとりの症状に合わせた最適な治療プランを提供しています。

腰痛でお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。私たちは皆様の健康と快適な生活をサポートいたします。

Q&A

Q. ぎっくり腰を何度も繰り返しています。クセになるのでしょう か?

【院長より】 ぎっくり腰自体がクセになるわけではありません。痛みが引いた時点で「治った」と勘違いし、根本原因である体の歪みや筋肉の硬さを放置しているため再発するのです。当院では痛みを早期に取るだけでなく、二度と再発しないための身体づくり(根本改善)までサ ポートします。

Q. 朝起きる時に腰が痛いのですが、日中動いていると和らぎます。

【院長より】 それは典型的な「腰からのSOSサイン」です。就寝中は体が動かないため血流が滞り、筋肉が硬くなります。特に骨盤に歪みがあるとその傾向が顕著に出ます。日中動いて痛みが誤魔化せているうちに、早めにお身体の状態をリセット(矯正)することをお勧めしま す。

Q. 病院でヘルニアと言われました。接骨院でも対応できるのでしょうか?

【院長より】 すぐに手術が必要な重篤なケースを除き、対応可能な場合が非常に多いです。実は「ヘルニアが出ている=必ず痛い」わけではなく、周囲の筋肉の過緊張が痛みを引き起こしているケースが多々あります。筋肉と骨格のバランスを整え、腰への負担を減らすことで症状は大幅に軽減できます。

Q. 腰が痛い時は、常にコルセットを巻いていた方が良いです か?

【院長より】 痛みが強い急性期は、コルセットで固定して安静を保つことが有効です。しかし、痛みが落ち着いてからも長期間巻き続けると、本来腰を支えるはずの「自前の筋肉(インナーマッスル)」が衰えてしまい、逆効果になります。当院ではコルセットからの「卒業」を目標に施術します。

Q. デスクワークで座りっぱなしだと腰が痛くなります。良い座り方はありますか?

【院長より】 腰が丸まった「骨盤が後ろに倒れた座り方」が一番腰に負担をかけます。お尻の奥の骨(坐骨)で座面を捉え、「骨盤をスッと立てる」のがコツです。背もたれと腰の間に丸めたバスタオルを挟むだけでも随分と腰への負担が変わりますので、ぜひ試してみてください。

Q. 最近、腰だけでなくお尻や太ももの裏まで痺れるような痛みがあります。

【院長より】 坐骨神経痛の疑いがありますね。腰椎のトラブルだけでなく、お尻の奥にある筋肉(梨状筋など)がガチガチに硬くなり、そこを通る神経を圧迫してしびれを出しているケースが現場では非常に多いです。腰とお尻、両方からアプローチして圧迫を解放していく必要があります。

Q. 腰痛予防には、腹筋と背筋を鍛えればいいと聞きましたが本当ですか?

【院長より】 半分正解ですが、やり方に注意が必要です。痛い時に自己流で上体起こしのような腹筋をすると、腰椎に過度な負担がかかり悪化することがあります。重要なのは表面の筋肉ではなく、深層部にある「インナーマッスル」です。当院では安全で効果的なトレーニング方法もお伝えしています。

Q. 高級なマッサージチェアを使っても腰痛が良くならないのはなぜですか?

【院長より】 機械は「面」で表面をほぐすのには向いていますが、痛みの原因となっている「深層の筋肉(トリガーポイント)」や「関節のズレ」にはアプローチできないからです。私たちの手技は、指先の感覚で数ミリ単位の筋肉の硬結を見つけ出し、的確に緩めていくため、結果が全く異なります。

執筆者:
院長 辻村みつひろ

京都府出身の柔道整復師・はり師・灸師・あんまマッサージ指圧師で辻村みつひろと申します。
自分は幼少期から柔道の道場に通っていました。けがをすることが多く柔道の師匠の接骨院に通わせていただくことがあり、多くの身体のいたんだ方に慕われておられる先生の姿を見て柔道整復師の仕事に憧れていました。

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〒617-0002
京都府向日市寺戸町永田1-116
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阪急東向日駅・洛西口より徒歩8分
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